「楽しさ」って、どうやって作るんだろう。大阪・豊中でEC事業を営む私たちにとって、これは事業の根っこにある問いです。今日は、ラクフルが考える“楽しさの作り方”を、少しだけお話しさせてください。
楽しさは、「届け方」に宿る
同じ商品でも、出会い方ひとつで体験はがらりと変わります。探しやすいページ、わかりやすい説明、安心できる写真、丁寧な梱包。この一つひとつの“届け方”の積み重ねが、お客様の「楽しい」をつくる。だから私たちは、ここに本気でこだわります。
楽しさは、「はたらく人」から生まれる
楽しい体験は、楽しんではたらく人から生まれます。だからラクフルは、従業員満足(ES)を一番に考えます。仲間が前のめりに挑戦できる場があってこそ、お客様に届ける楽しさにも熱がこもる。順番を、間違えたくないんです。
楽しさは、「地域」とともに広がる
ラクフルは豊中で生まれた会社です。地域のつくり手とつながり、まちに賑わいをつくる。「とよなかマルシェ」のような取り組みも、私たちにとっては立派な“楽しさづくり”。楽しさは一社で完結するものじゃなく、地域とともに大きく広がっていくものだと思っています。
「楽しい」を、立ち止まらずに
楽しさの作り方に、完成形はありません。時代もお客様も変わり続けるから、私たちも挑戦を止めない。「常に新しいことへ挑戦し続ける」——このクレドを胸に、ラクフルはこれからも“楽しい”を作り続けます。わくわくするほうへ、まっすぐに。
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